設備・仕様

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快適な居住環境と人に優しい
生活空間を追求した住まい。

お子様からご高齢者まで誰もが暮らしやすいバリアフリーや24時間快適な空気環境など、
随所に安全で快適な暮らしのための工夫を施しました。

安全な暮らしに配慮したバリアフリー設計。

棟内、住戸内の要所に手すりを設置

共用部では共用廊下、住戸内ではバスルームやトイレに手すりを設置しています。

共用廊下
参考写真
共用廊下
バスルーム
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バスルーム
トイレ
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トイレ
フラットフロア仕様

共用部の主要な出入口、住戸内の浴室出入口や廊下と水廻り間など、段差を抑えた設計です。

浴室出入口
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浴室出入口
廊下と水廻り間
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廊下と水廻り間

【フラット35】S(金利Aプラン)適合マンション

[フラット35Sとは]

【フラット35】の技術基準を満たした上で、「省エネルギー性」「バリアフリー性」「耐久性・可変性」「耐震性」のうちいずれか1つ以上の技術基準を満たす住宅を取得される場合に、お申し込みのお客さまの【フラット35】のお借り入れ金利を一定期間引き下げる制度です。

「バリアフリー性」(金利Aプラン)に適合した住まい

【フラット35】Sの技術基準のうち「バリアフリー性」(金利Aプラン)に適合した住まいです。共用廊下やトイレへ手すりを設置する等により、専有部において高齢者等配慮対策等級3を、共用部においては高齢者等配慮対策等級4を満たす、人に優しい住宅であることが認められています。

◎高齢者等配慮対策等級とは

住宅性能表示制度により、高齢者や心身障害者等の生活のしやすさにどの程度配慮しているかを示す等級のことです。専有部分と共用部分(共同住宅のみ)とに分けられ、それぞれ等級1〜5で表示されています。

「省エネルギー性」(金利Bプラン)に適合した住まい

【フラット35】Sの技術基準のうち「省エネルギー性」(金利Bプラン)に適合した住まいです。断熱性能の向上や複層ガラスを採用するなどして、快適な居住性能を実現するとともに、地球温暖化の抑制、環境保護にも貢献する住宅であることが認められています。

フラット35

その他、随所に安全・バリアフリー化への配慮を施しました。

ワイドスイッチ

軽く押すだけで反応するワイドスイッチ。バッグなどを持ったままでも押しやすく、お子様にも手が届く高さです。

ワイドスイッチ
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出入りがしやすいユニットバス

浴槽の出入りが楽にできるようにまたぎ高を約42cmに設定。浴槽底面にはノンスリップ加工も施しています。

出入りがしやすいユニットバス
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指詰め防止機能付サッシ

住戸内の引違いサッシに「指詰め防止ストッパー」を設置。サッシを開ける際の指詰め事故を防止します。

※形状はメーカーによって異なります。
指詰め防止機能付サッシ
参考写真
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指詰め防止ストッパー
人感センサースイッチ

玄関に人の動きを感知して自動点灯する人感センサースイッチを設置。ノータッチで照明が灯ります。

抜き差しがしやすいコンセント

コンセントは、抜き差しをする時のかがむ動作に配慮し、床から35cm以上の高さに設置。コンセントの使い勝手を高めました。

※コンセント高は床からコンセントの中心までの高さです。
抜き差しがしやすいコンセント
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快適な暮らしに欠かせない、新鮮な空気環境。

差圧式給気口・玄関給気口

リビング・ダイニングにレンジフード運転時の気圧差で開閉する差圧式給気口を設け冷暖房時の熱損失を抑制します。また、玄関給気口が給気不足を改善。玄関扉の開閉もスムーズです。

差圧式給気口・玄関給気口
参考写真
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玄関給気口
差圧式給気口
温水式床暖房

足元から暖める温水式床暖房をリビング・ダイニングに設置。クリーンで安全、乾燥しすぎず肌にもやさしいなど、多くの長所があります。

温水式床暖房構造図
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温水式床暖房構造図
新鮮な空気が巡る、
24時間換気システム

浴室暖房換気乾燥機を運転し外部に面する居室の給気口から新鮮な空気を取り入れる小風量換気を行います。24時間、新鮮な空気を循環させ快適な空気環境を保ちます。

24時間換気システム
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豊かな暮らしを実現する、設計・仕様。

眺望や太陽の恵みを満喫できる間口の広い設計をはじめ、空間を有効に使うための設計・仕様の数々。
心地良く、健康的な暮らしを支える住まいであるために、快適で静かな住空間を追求しました。
入居者の視点で考えた暮らし良さへの配慮が、心豊かに過ごせる空間づくりを可能にしています。

幅最大4.3mのワイドサッシ(Aタイプ洋室(3)のウォールドアを開放した場合)

広い開口が豊かな光と風を招き入れるワイドサッシ。明るく開放的な室内を演出します。

幅最大4.3mのワイドサッシ
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※サッシ幅には、施工上の都合により、若干の差異が生じる場合がございます。予めご了承ください。
生活の楽しみが広がるバルコニー

室内から続くような開放感を演出する奥行最大2.0mのバルコニー。ガーデニングなど楽しみが広がります。

生活の楽しみが広がるバルコニー
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※掲載のバルコニー奥行はメインバルコニーのものです。※バルコニーの奥行は、壁の中心から手すり壁 の中心までの寸法であり、実際に使用できる寸法とは異なります。
コーナー部がすっきり、
アウトポール設計

柱、梁をバルコニー側に押し出すアウトポール設計。部屋のコーナーがすっきりし家具の配置がしやすい構造です。

※アウトポール設計の採用はメインバルコニー側のみとなります。
コーナー部がすっきり、アウトポール設計
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室内の広がりと
明るさを演出するバルコニー

バルコニー手すりに乳白タイプのガラス手すりを採用し、外部からの視線をさえぎりながら充分な採光を確保。ガラス手すりには万一の破損でも飛散や脱落しにくい合わせガラスを使用しています。

※10階は透明ガラス手すりになります。
※詳しくはプラン集と外観完成予想図をご確認ください。
室内の広がりと明るさを演出するバルコニー
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※眺望はイメージです。※ガラス手すりの高さ・形状は住戸により異なります。
空間がすっきり、中空スラブ構造

住戸内の開放感に大きな影響を与える天井高は、最大2.50mを確保。ゆとりある高さに加え、スラブ厚275mmの中空スラブ構造を採用することにより、小梁の出ないすっきりとした室内空間を実現しています。

中空スラブ構造
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※天井高には、施工上の都合により、若干の差異が生じる場合がございます。予めご了承ください。
※一部下がり天井が出るタイプがあります。
壁の遮音

隣戸への音漏れに関係する戸境壁のコンクリート厚は、220mm厚以上として、日常生活に不便のない遮音性を実現しています。

※壁厚に関しては、一部異なる場合がありますので予めご了承ください。
壁の遮音
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住戸内の遮音

入居者のプライバシーを守るため、居室と水廻りの間仕切壁の下地には、厚さ12.5mmのプラスターボードを採用。遮音に配慮しながら各部屋の独立性を高めています。

住戸内の遮音
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床の遮音

防振ゴムを装備した支持脚を用い衝撃吸収性が向上したΔLL(Ⅱ)-3等級(軽量衝撃音)の二重床構造を採用。スプーンなどを落としたような高音域の軽い音の階下への伝わりを抑えています。

床の遮音
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※ΔLL(Ⅱ)-3等級(軽量衝撃音)の遮音等級は、JISが定めた実験方法によるデータに基付いてメーカーが表示したものであり、竣工後の実際の住戸内における遮音性能を示すものではありません。
窓の遮音

遮音性能の高いT-2等級の防音サッシを採用。窓外の騒音と住戸内からの音漏れを低減します。

◎サッシの遮音性能等級とは

T-4〜T-1で表わされ、等級値(T-値)が大きいほど、遮音性に優れています。

窓の遮音
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排水管の遮音

排水縦管からの流水音を軽減するため管を遮音材で巻き、二重貼り石膏ボード壁で包みました。

※排水管の遮音材料はメーカーにより異なる場合があります。
排水管の遮音
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※掲載の仕様は、諸事情により変わることがありますので、あらかじめご了承ください。

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