外観・共用部

風格 × 軽快の融合。街の歴史を継ぎ、未来へ伸びゆくレジデンス。風格 × 軽快の融合。街の歴史を継ぎ、未来へ伸びゆくレジデンス。

“つながる”銀座ビルをテーマに、
未来まで親しまれる佇まいへ。

外観のデザインテーマは『まちと ひとと 自然と、“つながる”銀座ビル』。歴史とつながるシックなフレームデザインを基壇部に配することで、商店街の顔としての風格ある表情を描きます。外壁は美しい佇まいを未来へつなぐ、上質で耐久性の高い磁器質タイル。垂直ラインを強調するマリオンをリズミカルにしつらえることで軽快感を醸し出し、街並みとのつながりにも配慮しました。また、バルコニー手摺は乳半ガラスとし、外観美に洗練された印象をもたらしながら、光とつながる快適な住まいを実現します。

素材写真

帰るたびに癒される、
上質なゆとりに包まれた迎賓空間。

エントランスアプローチ完成予想図エントランスアプローチ完成予想図

逆L字型ゲートの意匠で視線を導く
エントランスアプローチ。

エントランスアプローチのポイントは逆L字型のゲート状のしつらえ。
商店街のウインドウを楽しみながら歩く人の視線を受け止め、建物内部へと導くようデザインされています。
住宅のメインエントランスは2階に設け、エスカレーターか階段でアプローチ。
通りから直接内部が見えない、プライバシーに配慮した設計です。

ラウンジコーナー完成予想図ラウンジコーナー完成予想図

広々とした空間を自然光が包み込む
洗練されたラウンジコーナー。

住宅のメインエントランスからホールを通り歩みを進めると、ラウンジコーナーが広がっています。
白を基調に木目のアクセントを添えた洗練されたインテリア。
ガラスブロックから差し込む陽光が、住まう方を心地よく出迎えます。
折り上げ天井や間接照明の優雅なしつらえのもと、上質な調度品で寛ぎや語らいのひとときを過ごしていただけます。

総66邸、全邸南西向きを実現。
陽光と開放感あふれるランドプラン。

道路と金森川に囲まれ、南西方向に間口の広い敷地を活かし、総66邸の全てを南西向きにレイアウト。
陽光あふれる住まいを実現します。
もちろん、駐車場と歩行者の動線を分けた歩車分離設計で安全性を確保しました。
また、建物をセットバックさせることで前面の歩道を拡幅。
さらにアーケード庇を設け、快適に通行できる動線としています。

ポレスター守山銀座(東工区)・商業棟(西工区)配置計画イメージ図ポレスター守山銀座(東工区)・商業棟(西工区)配置計画イメージ図

1南西向き中心

全邸南西向きとし、陽光を長く充分に採り入れる、明るく快適な住まいを実現します。

3歩車分離設計

歩行者・車、それぞれの出入り口を分けた歩車分離設計で安全性を確保しています。

5南側は「あまが池親水緑地」

南側に「あまが池親水緑地」を臨み、日々の暮らしの中で緑と水辺の潤いを享受できます。

22面接道・東は川の開放感

南西側、北西側の2面に接道。東側は川で、前面建物の影響の少ない開放的な住まいに。

4東・西工区とも1・2階は店舗

東工区、西工区ともに1・2階を店舗とし日常の利便性を高めています。

1南西向き中心

全邸南西向きとし、陽光を長く充分に採り入れる、明るく快適な住まいを実現します。

22面接道・東は川の開放感

南西側、北西側の2面に接道。東側は川で、前面建物の影響の少ない開放的な住まいに。

3歩車分離設計

歩行者・車、それぞれの出入り口を分けた歩車分離設計で安全性を確保しています。

4東・西工区とも1・2階は店舗

東工区、西工区ともに1・2階を店舗とし日常の利便性を高めています。

5南側は「あまが池親水緑地」

南側に「あまが池親水緑地」を臨み、日々の暮らしの中で緑と水辺の潤いを享受できます。

緑の樹々に出迎えられる
植栽計画。

敷地内には、シマトネリコの中木やフィリフェラオーレアなどの地被類を植栽。金森川と一体となって潤いある毎日を演出します。

※ 掲載の絵図は図面を基に描きおこしたもので、多少異なります。また、周辺の建物は本物件の建物形状や位置を分かりやすくするため、縮尺変更や省略等を加えております。周辺建物、街灯、道路、歩道等の詳細は省略しており実際とは異なります。
※ 植栽は花の開花時期を同時に表現したもので、実際は季節により異なります。また、竣工から一定の生育期間を経た状態を表現したものであり、植物の生育に必要な間隔をとって植えておりますので、竣工当初とは異なります。
※ 植栽は計画段階のものであり、変更される場合があります。また、写真はすべて参考写真です。

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