宇都宮駅東口地区整備事業完成予想CG
隈研吾建築都市設計事務所作成

※2020年1月末時点のものであり、今後変更する可能性があります。

The future of the east area The future of the east area
RUNWAY for Station East
「宇都宮駅東口地区整備事業」で
進化する駅東口エリア。
官民連携でコンベンション施設を中核とした、施行区域面積約2.6haの規模で計画されている複合開発「宇都宮駅東口地区整備事業」。
2,000人が収容できる大ホールを備えたコンベンション施設や商業施設、最先端の医療技術を提供する高度専門病院、オフィス・生活サポート施設、住宅棟などが整備される予定です。
さらにタイの高級ホテル「デュシタニホテル」が日本初進出。
2022年8月開業予定で、生まれ変わる宇都宮駅東口エリアに期待が膨らみます。
  • 宇都宮駅東口地区整備事業完成予想CG

    宇都宮駅東口地区整備事業完成予想CG

  • 宇都宮駅東口地区整備事業 施設概要

    宇都宮駅東口地区整備事業 施設概要

  • コンベンション施設完成予想CG

    コンベンション施設完成予想CG

The future of the east area The future of the east area
RUNWAY for LRT
未来につながる次世代型路面電車「LRT」が目の前に停車、徒歩1分。
2022年開業予定の次世代型路面電車「LRT(Light Rail Transit)」の「東宿郷」停留場(仮称)が目の前、徒歩1分。
「宇都宮」駅へも、宇都宮テクノポリスへもスムーズアクセス。
移動の選択肢が増え、通勤時間帯の渋滞に巻き込まれることもなく、ますます便利になります。
  • LRT路線図

    ※停留場の名称はすべて仮称です。
    ※トランジットセンターとは各種交通機関(鉄道・バス・LRT・タクシー等)相互の乗り換えを行う施設。

  • 清原工業団地LRT導入イメージ 清原工業団地LRT導入イメージ 詳しくはこちら

※宇都宮駅東口地区整備事業完成予想CG(出典:宇都宮市ホームページ)・LRT完成予想CG(出典:宇都宮市ホームページ)は現在計画中のため、今後変更となる可能性があります。
※掲載の内容は2020年2月現在のものです。

 
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