marimore マリモのもっと。

お気に入りの服を着るように、好きな音楽を聴くように、
暮らしも、もっと私らしくありたい。
マリモは、そんな想いをカタチにします。
設計事務所をルーツに持つ会社だからこその生活空間アレンジで
住まいを、今よりもっと、これからもずっと、愛せる場所に。
(マリモア)=あなたに、新提案です。

[ソーホープラン]

もともとの間取りに
+αの空間をプランニング。
例えば3LDKの間取りであれば、寝室や子供部屋など3つの居室を従来通りに使いながらも、
住まいの機能性を高めることで+αの空間を確保します。

Telework style[ 仕事 ]

引戸を閉じることによって、日常の生活音を隔てた静寂を確保。
在宅ワークやオンライン会議など、ひとりでこもる空間として活用できます。

▶︎▶︎▶︎ 他にもこんな使い方があります。other how to use

[ワーククロゼットプラン]

ウォークインクロゼットに
+αの空間で生まれる、
新たな使い方。
住まいの中心に回遊動線を設け、暮らしの連続性を高めます。
さらに引戸を設けているため、フレキシブルなゾーニングが可能です。

Utility room style[ 家事 ]

アイロンがけや洗濯物の片付けなど、
収納と一体化で利用できるスペースなので、家事効率が高まります。
キッチンに隣接しているので、パントリーとしても活用できます。

▶︎▶︎▶︎ 他にもこんな使い方があります。other how to use

[ベースプラン]

空間を隔てることで、
リビングに新たな使い方を
もたらすプラン。
リビング空間を隔てながらも、緩やかな繋がりを感じるプランです。
ベース空間は生活感を分離した使い方が可能。
リビングは寛ぎの場として、美しく整理された空間を保つことができます。

Study room style[ 学習 ]

子どもには勉強に集中できるスペースを、
両親はリビングやダイニングでその気配を感じることができます。
パソコンを設置しておけば、調べものをしたいときに利用できる家族共用のスペースにもなります。

▶︎▶︎▶︎ 他にもこんな使い方があります。other how to use
が、家族の幸せのためにできること。

いま、住まいには寛ぎや安らぎに加え、“仕事の場”としての機能が求められています。
集いや繋がりだけでなく、“個”や“離”へのニーズが生まれています。
そんな時代に応えるために、マリモの設計チームは新たなプロジェクト“marimore(マリモア)”を立ちあげました。
部屋数を減らさずに設ける個の空間。仕事と収納を一体化した新たなスペース。
これまでの常識にとらわれず、もっと便利に、ずっと快適に暮らせる住まいを、マリモは考えつづけます。